のってたのしい列車旅!

現美新幹線、とれいゆつばさ、リゾートやまどり、リゾートしらかみ、越乃Shu*Kuraなど東日本各地を走るイベント列車や観光列車のツアーが満載。

列車旅 びゅう

伊豆クレイル

2016年7月16日(土)デビュー
ピンクゴールドのラインがエレガントな大人のリゾート列車

伊豆クレイル びゅう

海や山など自然豊かな『景色』、伊豆の食材を使用した『食』、同行者との『会話』を楽しむ、あえて“ゆっくり”走行するリゾート列車

えきねっと

伊豆ゆかりの「桜」、「海風」、「さざ波」をピンクゴールドのラインで表現

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海側のお二人様用のカウンター席と山側の向い合わせ席(1号車)

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海側のお二人様用のカウンター席からの景色

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伊豆の食材を使った四季折々のびゅう旅行商品オリジナルメニュー

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グループ旅行に最適な海側に面したコンパートメント席

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女子会にもぴったり

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バーカウンター真鍮の照明や大型ディスプレイを設置した大人な空間

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バーカウンターにて、お酒やおつまみ等を販売いたします

B.B.BASE

DEBUT 2018.1
愛車と一緒に旅をする、夢の車両が誕生。

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B.B.BASE外観

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自転車を解体せず、そのまま車内のサイクルラックへ搭載

越乃shu*kura

地酒王国・新潟が誇る「酒」をコンセプトとした列車
列車内では、新潟の銘酒の利き酒をしたり、ジャズやクラシックの生演奏を楽しめる
「越乃Shu*Kura」は、越後の酒蔵と豊かな 自然をイメージして命名(越乃=越後、Shu=酒、Kura=蔵、*=米・雪・花)

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地酒王国・新潟が誇る「酒」をコンセプトとした「越乃 Shu*Kura」

TOHOKU EMOTION

列車全体がレストラン空間となる「東北レストラン鉄道」
北三陸の景色を楽しみながら、人気シェフのランチコースをめしあがれ

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三陸の海を眺めながら、東北の食材をふんだんに使ったメニューをお楽しみいただけます

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オープンダイニング車両では、床は「こぎん刺し」(青森)、照明は「琥珀」(岩手)、什器の仕上げ材は「雄勝硯」(宮城)をモチーフとしています

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コンパートメント個室席。壁面ファブリックは「刺子織」(福島)をモチーフにしています

フルーティアふくしま

スイーツが味わえる、「走るカフェ」の列車の旅へ
りんご・梨・桃・ぶどうなど、フルーツ王国福島県産のフルーツを使用したオリジナルスイーツやドリンク類を味わう
※旬のフルーツを使用するため、メニューは時期により変更となります。

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福島県産フルーツなどを使用したオリジナルスイーツ(写真はイメージとなります)

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車両全体に広がる大きく伸びやかなカウンターが、優雅な鉄道の旅を演出

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フルーツ王国ふくしまから、走るカフェ列車

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スイーツや会話をゆったりと楽しめる座席やテーブルの配置で、くつろぎの時間をご提供

リゾートしらかみ

青森と秋田を結ぶローカル線「五能線」で、奇岩に打ち寄せる波や白神の山々など、美しい風景を満喫
世界遺産に登録された白神山地をはじめ、「日本の夕陽百選」に認定されている「千畳敷」や日本海に面した不老ふ死温泉など見どころ満載

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夕日に映える日本海とリゾートしらかみ

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新型リゾートしらかみ『ブナ』編成は、ナチュラルなグリーンの濃淡で優しい木漏れ日を感じさせるデザイン

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ブナの「ORAHO(おらほ)」カウンターでは地酒や白神山地の自然水で淹れたコーヒー、スイーツなど沿線の特産品を販売 リゾートしらかみのイメージ ブナの展望室・イベントスペースではブナコや秋田木工といった秋田・青森県産の工芸品やシンボルツリーにより非日常的な空間を演出 リゾートしらかみのイメージ ブナのボックス席は明るいイメージのボックス席は従来よりも眺望性を高め、さらに

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ブナの展望室・イベントスペースではブナコや秋田木工といった秋田・青森県産の工芸品やシンボルツリーにより非日常的な空間を演出

現美新幹線

注目のアーティストがこの場所のために制作した現代アートを展示
「romi-unie」のいがらしろみ氏が監修した地元の素材にこだわったスイーツや、燕三条で人気の「ツバメコーヒー」監修のコーヒーなどを提供するカフェも楽しめる
キッズルームでは現代アートに直接触れることができる

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世界最速の芸術鑑賞

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注目のアーティストがこの列車のために制作した現代アートが展示

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プラレールの線路をモチーフにしたキッズスペース

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こだわりのスイーツやコーヒーをご提供するカフェ

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背景に広がる新潟の”今”と車内を映し出す鏡面ステンレス。絵巻物のような作品をお楽しみください

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「五穀豊穣」「祝祭」「光」をコンセプトイメージとして織り込んだ、新幹線という特別な空間、光と速さから生まれたアートワークです。

ぐんまのSL(SLみなかみ・碓氷など)

蒸気機関車に乗って、ぐんまを走る!
上越線沿線では、水上温泉をはじめとした数々の温泉や、たんばらラベンダーパークなどの観光スポットが人気

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「デゴイチ」というニックネームで親しまれているD51 498

とれいゆつばさ

列車内には車窓を眺めながらくつろげる「足湯」、畳の「お座敷指定席」や、山形県産の地酒やワイン、ジュース等を取りそろえた「バーカウンター」を設置
温泉街のように散策しながら列車の旅を楽しんでいただく新しい新幹線の旅

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足湯、地酒が楽しめる新幹線

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足湯で寛ぎながら車窓を眺める旅を演出

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湯上りラウンジでは畳のお座敷、本桜のテーブル、紅花色のバーカウンターがあります

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紅花色のバーカウンターには山形の地酒やフルーツジュースが取り揃えられています

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お座敷指定席では天井や座席背板に山形のフルーツをモチーフとしたレリーフを装飾しています

SL銀河

宮沢賢治の「銀河鉄道の夜」がテーマ
列車内のギャラリーには宮沢賢治の世界観を感じられる品々を展示
1号車にはプラネタリウムを搭載

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蒸気機関車のC58 239を復元し運行

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宮沢賢治の生きた大正から昭和の世界観

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ガス灯風の照明やステンドグラスなど、柔らかな光の中でゆっくりと非日常をご満喫ください

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列車では世界で初めて光学式プラネタリウムを搭載

リゾートやまどり

都会に迎えに来た、どこか懐かしい車両、郷愁を感じさせる温泉街に誘う列車を演出

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吾妻の美しい山々を駆け抜ける「リゾートやまどり」

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4号車にある「キッズルーム」では、小さなお子さまと一緒にくつろげ、旅行をお楽しみいただけます

しなの鉄道ろくもん

自然と文化に恵まれた軽井沢から、歴史の街・上田や善光寺のお膝元・長野まで、しなの鉄道沿線のゆったりとした景観を楽しむ
信州の山の幸を堪能

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沿線地域ゆかりの真田氏の「赤備え」をイメージした色

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長野県産の木材をふんだんに使った、快適でぬくもりのあるラウンジ風の空間。

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ろくもん車内(3号車)イメージ

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ろくもん車内(1号車)イメージ

おいこっと

千曲川(信濃川)沿いに、のどかな田園風景が連なる飯山線を走るローカル列車
田舎のおばあちゃんの家をイメージした「古民家」風の内装デザイン

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千曲川(信濃川)沿いに、のどかな田園風景が連なる飯山線

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子供のころ、夏休みに遊びに行っていたおばあちゃんの家をイメージ

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懐かしさ、楽しさを感じさせる「古民家」風のこころ落ち着く内装デザイン

HIGH RAIL1375

「天空にいちばん近い列車」をコンセプトとした列車
JR線では日本一標高の高い地点を走る路線「小海線」を走る
高原地帯や八ヶ岳の眺望、日照時間や寒暖差による豊かな実り、美しい星空を眺めるなど沿線に多くの魅力があります

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車体をキャンバスに見たて、金属風の質感を生かしながら、小海線の夜空・車窓に流れる八ヶ岳の山々をモチーフにデザインしました。

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ギャラリーHIGH RAILでは書棚を円形状に配置し、天井部に設置した半球形ドームに星空映像を投影いたします。

リゾートみのり

国内屈指の源泉数を誇る鳴子温泉をはじめ、東鳴子・瀬見・赤倉など、沿線に数多くの温泉が点在する陸羽東線を走る
芭蕉や政宗公ゆかりの名所も多く「奥の細道湯けむりライン」の愛称で親しまれている

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奥羽山脈を横切って宮城から山形へ抜ける陸羽東線を走る

リゾートビューふるさと

ハイブリッドシステム搭載車が信州の美しい里山を疾走
展望室からは北アルプスや日本三大車窓の一つである姨捨駅付近の風景を楽しめる

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雄大な山々、清涼な川や湖など美しい風景をお楽しみいただけます

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客室ではゆとりある回転リクライニングシートを配置

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運転室の後方の展望室では大型の窓からより広い眺望がお楽しみいただけます

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